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日曜

処女喪失

 出会い系アプリで知り合ったのは、中学時代の同級生でした。
佳世は、性格も明るく、見た目も可愛らしい。
クラスの中でも、トップ5に入るほどの人気を誇った女の子。
まさか同級生の処女喪失に立ち会えるなんて、信じられない気分でいっぱいです。

 現在20歳、大学に通う男です。
前カノと別れて、出会い系アプリを利用するようになりました。
当初の目的といえば、生活範囲外での刺激的出会いが欲しい。
恋人が作れれば最高。
そんな感覚だったのですが、大人のお付き合いが思うより簡単に作れるようになり、セフレ中心になってしまっています。

 本当に、思わぬ出会いというものがあるものです。
メール交換で仲良くなった相手、同い年の佳世とは、頻繁な連絡の取り合いをするようになっていました。
通話するようになって既視感を覚えてしまったのです。
まさかの、中学時代の同級生。
憧れていた女の子だったとは、驚くばかりでした。

 懐かしさもあり、久しぶりの再会。
カフェでお茶をしながら、談笑することになりました。
可愛らしさは磨きがかかっていました。
「彼氏とか、幸せだよ。お前みたいに可愛い子と付き合えて」
「今はフリー。というか、長い間フリー。高校の時に大きな失恋しちゃって、恋愛が怖くなってて」
「そんじゃ、欲求不満だろ」
「バカ(笑)、実は、まだ新品だよ」
信じられませんでした。
可愛らしくて明るい佳世が、男の経験がないなんて。
処女

 3回目の待ち合わせの時、処女喪失の手伝いをすることになりました。
酒を飲んだ後、彼女が体を密着させてくるためホテルに向かってしまいました。
「本当に大丈夫か?俺で」
「知っている人のが安全だし、それに不満だし・・・」
彼女の瞳が潤んでいました。

 可愛い同級生の処女喪失を自分の手でやる。
憧れていた、あの子の裸を見る。
自分の手で興奮させられる。
肉棒を美味しそうに、しゃぶりまくってくれる。
すべてが完璧なシチュエーションでした。
まだ男の経験のないオマンコに、突っ込んではズボズボ。
痛がる表情を見せる彼女でしたが、構わず動かし続けてしまいました。

 その後も定期待ち合わせを楽しんでいます。
恋人ではなく、性欲解消をしあう関係。
とても良い、体のお付き合いが出来ています。
破瓜
童貞狩り