カテゴリー
木曜

JCと援交する

ハシモトさんは僕の会社の2年先輩だ。そしてエロい。とてもエロい。でも、30オーバーで独身なのだ。
これはうっひょー!フリーセックス時代の到来じゃあ!!・・・と行きたいところだが、そうはいかない。ハシモトさんは男なのだ。いや、戸籍上は女性なのだが、性格や考え方は男そのもの。本人も性同一性障害とまではいかないものの、自分は男だと思っているなどと言っている。世の男性を惑わすスゲー巨乳なのに。
本人も別に自己の性的自認は隠しておらず、フツーに男社会に混じって仕事をしている。
かつては、そのエロい体からセクハラを受けたこともあるらしいが「げ!こいつゲイかよ!」と軽くあしらったそうだ。まあ、セクハラなんて恥ずかしがる女の子にやってなんぼのもんですしね。
そんなハシモトさん、恋愛対象も当然女性であり「JCと援交するのが夢」などと語っているエロオヤジである。
さすがに援交はまずいんじゃないすか?と言うと、「JCなんて金払わなきゃやらせてくれねーじゃん」などとおっしゃる。酔っぱらってなかったら、犯罪発言である。
でも、ハシモトさんもJCだった頃があるんでしょ?当時の自分のような立場と援交するなんて気まずくないすか?と聞くと
電話エッチ
「んなことないよ?だって、私がこっちに目覚めたのも当時の援交がきっかけだもの」
なんだってー!?
詳しく聞いてみると、ハシモトさんも援交するJCだったそうだ。そんな頃にJCと援交することを希望している女性がいて、同性ってのも面白そうだなーと思って付き合ってみたら、援助交際抜きにして彼女の男前っぷりにメロメロになって、今の自分に至るのだそうだ。
「いやいや、変なことはしないよ?当時の私みたいに人生迷っているJCの援助ができたら最高じゃん」
ハシモトさんはそう言って笑っていた。確かにそれはあるかもしれない。援助交際と言う手段はアレだが、多感な学生時代にどんな人間と会うかは大切なことだ。
だって、僕もDC(男子中学生ね)時代のカレとの出会いが今の自分を作ってくれたんだから、うふふ。
お金あげます掲示板
お金くれる人